平成20・21年度 研究主題
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【研究内容@】
子どもの主体的な追究活動を活発にする社会科授業の充実
【研究内容A】
社会的な見方や考え方を深める学習方法や学習環境の工夫
【研究内容B】
効果的な資料の準備,活用及び積極的な地域素材,地域人材の活用
平成21年度 実施分
第4学年2組
小単元 水はどこから
《授業のみどころ》
奄美市の水道について,見学して分かったことを学習マップにまとめ,社会的な事実のつながりや違いを考える授業を設定した。
○付箋を用いて,分かったことをまとめていく学習活動(本時)
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第6学年1組
小単元 3人の武将と全国統一
《授業のみどころ》
自分なりの社会的な見方・考え方を深め,目的を持って表現活動や学び合いができるようにするために,ポスターセッションに
よる発表活動を設定した。
○テーマ別に分かれ,調べたことを発表するとともに,他のグループの発表を聞く学習活動(本時)
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第3学年1組
小単元 奄美市の様子
《授業のみどころ》
調べたことから中心概念にせまることができるようにするために,子どもの気付きを促すグループ活動や話合い活動を
設定した。
○できあがったガイドマップから,奄美市名瀬の町の様子についてグループごとに話合い,わかったことをまとめる学習
活動。(本時)
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第5学年1組
単元 これからの食料生産とわたしたち
《授業のみどころ》
調べ学習で得た社会的事象を比較したり,つなげて見たりすることができるようにするために,討論活動(ディベート)
を設定した。
○日本の食糧問題について,これまでの学習をもとに話題になっているテーマを学級全体で考え話し合う学習活動
(本時)
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